医療過誤案件での主な業務内容

民事訴訟

料金(原則)
費用体系1
着手金:無料
報酬金:ご依頼者が獲得した経済的利益の25%
実費等(印紙代、郵券代、交通費、意見書、鑑定費用等):数十万円~150万円程度の見込み
 
費用体系2
着手金:30万円~100万円
※損害賠償請求額によって異なります。
報酬金:ご依頼者が獲得した経済的利益の18%
実費等(印紙代、郵券代、交通費、意見書、鑑定費用等):数十万円~150万円程度の見込み
 
表示はすべて税別価格となります。
事件によっては受任できないこともございます。
カルテ・画像等のご入手方法及び開示請求方法につきましては、電話相談等でアドバイス差し上げます。
裁判外での損害賠償請求・交渉及び訴訟(裁判)の費用体系は、1または2のいずれかからご選択いただきます。
内容
ご依頼者の代理人として、相手方医療機関又は相手方施設に対する民事訴訟(その過程で必要となる各種書面の作成も含みます。)を行います。
基本的なご留意事項
原則として、まずは法律相談によりお話を伺うことが必要となります。
事案の内容や地理的条件等によっては、ご依頼をお受けできないこともあります。
当事者ご本人または法定代理人からのご依頼でなければ、お受けすることはできません。
ご依頼にあたっては、委任契約書の作成が必要となります。
事実経過のご説明、資料の収集、各種書面のドラフト(下書き、草稿)のご確認、方針についての協議等の場面において、ご依頼者のご協力が必要不可欠となりますので、予めご了承ください (丸投げ方式の受任はできません。)。
民事訴訟は、あくまでも法律に基づく適正な金銭賠償の獲得を目的として行うものであり、相手方医療機関・相手方施設に対する圧力や社会的制裁等は目的に含んでおりませんので、予めご了承ください。
いかなる場合でも、勝訴確率の提示、勝訴の保証、勝訴の約束等は一切できませんので、予めご了承ください。

 

 

裁判外での請求・交渉
証拠保全
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